

Le Petit Chaperon Rouge, opéra-monologue (2007)
【邦題】モノローグ・オペラ《赤ずきん》 【作曲・初演年】2007年作曲/2008年初演 【概要】本録音は舞台初演に先立ちコンピュータ音声で制作されたデモ音源である。独唱パートでは当時リリースされて間もない「ボーカロイド(初音ミクv2)」が用いられている。原曲の編成は Fl. (+ Pic. & Fl. Alto), Cl. (+ Cl. Basse), Vn, Vc, Piano, Synth (Roland VP-550) にコンピュータが加わる。 【シノプシス】初夏のある日、列車に揺られる一人の少女。赤い頭巾の彼女の名は… 思い出せぬまま、見知らぬ土地と森を彷徨い、ようやく辿り着いた「終着駅」。彼女はそこで、自らの真実を知る事に… ※場面の詳しい説明は各情景のページへ。
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